<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>自分らしく生きるための住まい</title>
    <link>http://www.aoki-r.com/blog/</link>
    <description></description>
    <!-- optional tags -->
    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
    <generator>Nucleus CMS v3.24</generator>
    <copyright>ｩ</copyright>             <!-- Copyright notice -->
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://www.aoki-r.com/blog//nucleus/nucleus2.gif</url>
      <title>自分らしく生きるための住まい</title>
      <link>http://www.aoki-r.com/blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[基礎のひび割れ　雪が降る前に本格的に補修をおすすめします。]]></title>
 <link>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=66</link>
<description><![CDATA[中越沖地震から１年以上が過ぎ、建物の応急修理については、大体完了された様です。<br />
難儀な修繕も終わり一段落してほっとしている方も多いと思います。<br />
<br />
でも、建物に気をとられてついつい基礎の補修を忘れてはいませんか？<br />
「大丈夫、割れた表面にセメントやコーキング詰めておいたから安心ですて・・・」<br />
などと、基礎の補修を簡単に考えてはいませんか？基礎が割れて分離されていては、住宅を支えることに大きな不安が残ります。<br />
また、次の地震で割れがさらに広がるかもしれません。<br />
表面だけの補修ではなく、割れた断面全てに接着性のあるコンクリートと同等強度の樹脂液をまんべんなく注入する事が大切となります。<br />
これによって従来の基礎強度に近づけることが出来ます。<br />
<br />
「でも、もうセメント詰めてしまったし・・・どうしよう？」<br />
大丈夫です！<br />
当方で表面のセメントを取り出してから注入工事も行えます。<br />
<br />
詳しくは当ホームページ、施工事例の耐震工事・その他<br />
<b><a href="http://www.aoki-r.com/websub.php?mode=0&amp;t_id=10&amp;r_id=1">『木造住宅基礎のひび割れ　補修方法』</a></b>をご覧ください。<br />
<br />
<br />
これから寒くなり、屋根に重い雪が乗る前に、是非基礎の補修をおすすめいたします。]]></description>
 <category>店長ブログ</category>
<comments>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=66</comments>
 <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 14:25:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[耐震補強の考え方]]></title>
 <link>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=64</link>
<description><![CDATA[<b>この度の中越沖地震にて被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。</b><br />
<br />
約３年前に中越大震災を経験し、そしてまたこの度の中越沖地震と、２度の地震に見舞われもう地震はこりごりだ！という方もおられるかと思います。<br />
<br />
今回の地震では、ここ柏崎においても甚大な被害を被りました。<br />
報道でご覧になられた方も多いと思いますが、市内中心部の東本町、西本町での家屋倒壊、青海川や長岡市大積での土砂崩れは地震の恐ろしさを痛感させられる風景でした。<br />
<br />
そんな中、一部損壊や半壊状態になってしまったかたはもとより、ご自宅での生活が可能な方も<b>「我が家はこのままで大丈夫なの？」</b>というご心配もあるかと思います。<br />
<br />
日本は地震大国といわれていますので、次はもう地震はやってこない、という保障はどこにもありません。<br />
そこで耐震補強という備えが家には必要になってきます。<br />
<br />
相手が天災である以上、絶対に倒れない家を作る、というのは現実的に不可能です。<br />
より倒れにくい住宅の建築は可能ですが、ここまですれば大丈夫という限りがないので次々に補強をしていけば費用面においても非常に負担が大きくなると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ではどのようにすればいいのか？<br />
<br />
<br />
<br />
皆様の家に対する考え方に合わせた補強方法を検討します。<br />
例えば、<br />
「後何年くらい今の家に住みたいのか？」<br />
「どれくらいの費用を補強にかけられるのか？」<br />
今現在、皆様が抱えている現実に照らし合わせる必要があるのです。<br />
<br />
そして、補強の優先順位をつけて施工します。<br />
優先順位として高いのは、いかに建物の１階部分をつぶさないようにするか、という事です。<br />
１階部分さえ潰れなければ、家の倒壊はかなりの確立で免れることができます。<br />
<br />
<br />
<br />
耐震補強に求めるものは、「命だけ守れればいい」というものから「建物の資産価値そのものまでも残したい」というものまで様々です。<br />
皆様の考え方を含めた最良の補強方法を検討し、改修されることが一番です。<br />
<br />
<br />
リファイン柏崎では、耐震診断を含め、耐震補強工事を承っております。<br />
建替を考えられる前に、耐震補強という選択肢もございますのでどうぞお気軽にお問い合せくださいませ。<br />
]]></description>
 <category>店長ブログ</category>
<comments>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=64</comments>
 <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:08:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ホームページ開設にあたり思うこと]]></title>
 <link>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=62</link>
<description><![CDATA[<Basefont Size=3><big><div class="leftbox"><a href="xml-rss2.php?imagepopup=9/20070711-現場写真 040.jpg&amp;width=336&amp;height=352&amp;imagetext=%E5%BA%97%E9%95%B7%E5%86%99%E7%9C%9F" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=336,height=352');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.aoki-r.com/blog/media/thumbnail/9_20070711-現場写真 040.jpg">店長写真</a></a></div>本日はリファイン柏崎のホームページにご来店いただき、ありがとうございます。<br />
まずはこの場を借りて、今日までリフォームをさせていただきました大勢のお客様、さらにホームページ掲載にご協力をいただいたお客様に、感謝いたしますと共に、今後もご愛顧いただきますようお願い申し上げます。<br />
<Basefont Size=3>振り返ってみますと、私どもがはじめてリフォーム事業を始めましたのが平成８年の１２月、当時長岡の喜多町で営業していました㈱アオキ住建（現在は宝地町に移転しました）の２階がスタート地点でした。<br />
当時はまだリフォーム専門店という分野もなく、珍しがられたり、全国チェーンのテレビＣＭの効果もあって何とか事業を立ち上げることができましたが、今にして思えば恐いもの知らずとでも申しましょうか、私だけではないと思いますがリフォームを甘く見ていたところも正直ありました。<br />
そのころ、多くの会社がリフォーム業界に参入するブームもありましたが、私の知っているお付き合いのあった同業者の方々、特にリフォーム専門店で現在も営業しているところは当時の1/3位までになってしまいました。<br />
開業しやすく継続しにくい事業といわれています。<br />
そんなことから予測できない、いろんな事に戸惑う場面もありますが、それでも住宅リフォームはとてもやりがいのある仕事です。<br />
よい結果も時にうまくいかなかったとしてもお客様の反応をはっきりと受け止めることができて、それまで資材の納入に携わってきた者にとってはとても新鮮で、うれしい事でした。<br />
しかし、初めて会った方の工事をお互いに理解しながら進めてゆくというプロセスは工事が大きくなればなおさら難しい面もあると思います。<br />
この度ホームページを開設した大きな理由として、いきなりリフォーム店のドアを開けづらい方、どんなお店か、どんな仕事をしてくれるのか、面と向かって聞きづらい方も多いかと思います。<br />
私どもの方からは訪問営業はしておりませんので、そのような時はまずはどうぞお気軽にホームページへご来店ください。<br />
その後、お店へお越しいただきました際は「ホームページ見たよ」とお声を掛けていただければ大変うれしく思います。<br />
初めて、しかも見よう見まねで開設したホームページです。<br />
まだまだ準備足らず、至らぬところも多いですがスタッフ一同これからも満足のリフォームを目指して頑張りますので多くの皆様から継続してご覧いただきますようお願い申し上げます。<br />
<div style="text-align: right">店長　青木泰彰</div>]]></description>
 <category>店長ブログ</category>
<comments>http://www.aoki-r.com/blog/index.php?itemid=62</comments>
 <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>